Papa Hemingway(北新地パパヘミングウェイ)
レストランあなたの好みはどっち?個性的な2部屋で楽しむキッチンバー(大阪市 北区 Papa Hemingway/パパヘミングウェイ)
広告 本記事は広告主(Papa Hemingway(北新地パパヘミングウェイ))の広告記事です。
- 大阪府
-
- 梅田・北新地・福島 |
- 2017.12.18|
Papa Hemingway(北新地パパヘミングウェイ)
- 電話番号
- 06-6345-0375 ※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
- 所在地
- 大阪府 大阪市 北区曽根崎新地1-3-10北新地山忠ビル2号館5階 [ MAP ]
- 最寄り駅
- 大阪市営地下鉄四ツ橋線 西梅田駅 徒歩3分 、JR東西線 北新地駅 徒歩5分
- 営業時間
- 17:30~25:00(フードL.O.22:00、ドリンクL.O.24:45)、【土】不定期営業(夕方~深夜、バー営業、ご来店の前にお電話にてご確認ください)
- 定休日
- 日祝
- 座席数
- Room501:ソファー席(16)/テーブル席(4)/ NonSmoking、Room502:ソファー席(8)/ハイカウンター席(2)
- 平均予算
- フード:2000円~3500円、ドリンク:1500円~3000円
- 求人情報
- -
※本記事は広告主(Papa Hemingway(北新地パパヘミングウェイ))の広告記事です。記事内容にはライターの感想が含まれます。
※記事中の価格は取材当時の価格です。
大阪市 北区 おすすめのお店 #PapaHemingway #パパヘミングウェイ #キッチンバー #北新地 #フレンチ #家庭料理 #コース #旬 #A4黒毛和牛のすじ肉ビーフシチュー #アラカルト #リビング #書斎 #2つの部屋 #量売り
北新地駅から徒歩5分の所に、“隠れ家“と形容するのにぴったりのキッチンバー「Papa Hemingway パパヘミングウェイ」があります。
1982年にオープンしてから30年以上愛され続けたお店は、2017年8月にリニューアルをしました。
名門ホテル・レストランで活躍したシェフによる逸品をいただく
お料理は優しいフレンチの家庭料理が中心です。本格的なフレンチコースもいただけるので、恋人や家族などと過ごす素敵なひとときにも使えます。ベテランシェフが選び抜いた旬な食材を使って季節に合ったスタイルで楽しめます。
まずは《前菜》。
サーモンのキャビア添え、ほうれん草のキッシュ、生ハムと赤玉ねぎ、大山地鶏バルサミコソース、ポテトサラダとお口休めのオリーブと種類が豊富。
しかしその一品一品が、丁寧に仕上げられています。例えば、サーモンのキャビア添えでは、ゆずの香りがほのかにするオリジナルのドレッシングでやさしく味付け。サーモンとキャビアの良さを損なわずに見事に2つの素材をマッチングしてくれています。
続いてオススメの一品《A4黒毛和牛のすじ肉ビーフシチュー 》です。
デミグラスソースに赤ワインを使って煮込まれて、深い味わいです。生クリームでマイルドに仕上げてられており、ブロッコリーやニンジンの緑や赤が彩りを演出しています。
すじ肉はトロトロです。それもそのはず、黒毛和牛のすじ肉を4時間以上煮込んで仕上げています。しかも器一杯にお肉が入っています。
パンズも付いていますので、シチューを付けて頂けば・・・、『美味しい』に決まっています!
1人前メニューですが、ボリュームもあるので、2人でシェアして食べる方も多いのだそう。優しい味でペロリと頂けます。
アラカルトでお好きなものを頼むスタイル。他にも鶏・魚貝など、好きな食材を組み合わせたダッチオーブン料理は好評です。
どの料理も、美味しさはもちろんのこと、目でも愉しめる創作の逸品が並びます。 彩りよく繊細に盛りつけられた料理は、思わず写真に収めたくなる美しさです。
コンセプトの異なる2種類の部屋で、いつもと違う雰囲気を
Papa Hemingway(パパヘミングウェイ)には、2つの“部屋“があります。
「Room501」は、白を基調にくつろぎのソファが配されたリビングのような部屋。清潔感のある空間は、女子会などグループ利用で“家飲みスタイル”でお使いいただけます。
「Room502」は、銅のドアと机・ハイチェアが特徴で、書斎のような部屋。間接照明でシックな雰囲気が漂う落ち着いた空間。おひとりさまやデートにも最適です。
インテリアや照明にこだわったオーダーメイドの空間は1982年のデザイン当時から現在まで変わることなく、訪れる人々を迎えてくれます。
昔からの定番 タンカレーの量売!
Papa Hemingway(パパヘミングウェイ)には、もう一つ特長があります。それは、『量売』。
お好みの“ボトル”をチョイスして、テーブルに置いて、のんびりと、お好きな“飲み方”(ロック、炭酸、トニックウォーター、お湯、など)で楽します。
最後は、飲まれた分量(g)でチェックします。
これなら、マイボトルを入れたけど、次はいつ来れるか・・・。なんて心配はいりません。
この店一番のファンは、オーナー
オーナーの上田さんは、元々Papa Hemingway(パパヘミングウェイ)の常連客の1人だったそう。前のオーナーが引退して、お店を閉めるという話を聞いて、大好きなこのお店を引き継きました。
「空間を楽しむ場所にしたい。」と上田さん。この店一番のファンでもあるので、その魅力を損なうことなく、少しずつ試行錯誤しながら進化させています。
遅くまで営業していることもあり、幅広いお客さまに利用いただけます。早い時間帯はもちろん、2軒目3軒目のお店としてもPapa Hemingway(パパヘミングウェイ)は、おすすめです。大人のための居心地のよい空間へ、是非訪れてみてください。
#大阪市
#北区
#PapaHemingway
#パパヘミングウェイ
#キッチンバー
#北新地
#フレンチ
#家庭料理
#コース
#旬
#A4黒毛和牛のすじ肉ビーフシチュー
#アラカルト
#リビング
#書斎
#2つの部屋
#量売り
取材日:2017.12.2
※ 本記事は広告主(Papa Hemingway(北新地パパヘミングウェイ))の広告記事です。記事内容にはライターの感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。
MOG(関西)
大阪のグルメについて中心に書いて行きます。
公式ライター担当記事数 21
リアクション (0)